一人から二人へ そこから無限の幸せが広がる 
それが「結婚」です

サロンドマリアージュ横浜プレジールでは会員様お一人お一人の「幸せな家庭」を考えています。「自分の帰る場所」「守るべきもの」ができた人は心の底から強くなります。

天使が渡辺の手から放たれる

私の結婚

横浜の結婚相談所、サロンドマリアージュ横浜プレジール、代表の渡辺智美です。ミントンのコーヒーカップにミルクを注ぐ
私は、23歳で結婚して27歳で離婚。その後なかなか再婚できずに30歳で自力で婚活を始めました。
周りの友達が次々と結婚していく中「どうして私だけ普通に結婚できないのだろう」「どうして私に興味を持ってもらえないのだろう」と悩み続け、最終的にこのような気持ちに辿り着きました。
「女一人の生活や心細い気持ちが楽になりたいという気持ちは捨てて、私と結婚してよかったと思ってもらえる自分になろう!
そう考えるようになった直後に、現在の夫と出会い結婚することができました
皆さんの婚活を見ていると、かつての私によく似ていると思うことがあります。
なかなか結婚できなかった時の私にです。
さらに遡って23歳の時に結婚したときの私と似ていると思うこともあります。
それは、相手の内面を軽視していた私です。
外的な条件さえ揃っていれば、内面は気持ちや努力で何とかなると思っていたのです。
あれから結婚生活を続けている今、もっとわかったことがあります。

 

結婚は新たな成長のはじまり

緑豊かな畑それは、「結婚とは、二人で何もない土地を耕し、一から田畑を作る作業をしていくようなものである」ということです。
結婚すると、生まれてから数十年もの間、全く別々の生き方や生活をしてきた赤の他人である二人が、ある日を境に寝食を共にし、家族・家庭を作って行きます。
二人での新しい生活が始まれば地域やご近所との関係、子供を授かれば赤ちゃんのお世話、子供が学校に行くようになればまた新しい壁にぶつかります。仕事が上手くいかないときもあれば、不意に大病することだってあります。
その度に二人で悩み、苦しみを分かち合い、困難を乗り越えていきます。
このように、数々の困難を二人で乗り越えていくことこそが「結婚生活」なのです。
私は結婚したとき、仲良く暮らしていければよいという程度の考えで、そこに数々の困難があるなどとは想像もしていませんでした。

 

婚活でお伝えしていること

私が会員様の婚活で常にお伝えしているのは「困ったときに助け合える人かどうかをみてください」ということです。花束を持つ新婦と並んで立つ新郎
顔や身長や年収がよくても、困ったときに助け合える人かどうかはわかりません。
そしてそれは、一度や二度会った程度では判断できません。
ここでは、本気で結婚したい方同士が、ある程度の結婚の条件をクリアして出会うことができる場所です。
お見合いから始まった出会いは、常に一対一ですので、目の前に現れたお相手の方とじっくり向き合うことができます。
病めるときも、健やかなるときも、富めるときも、貧しきときも、助け合えるのがあなたの運命の人。
その存在だと気が付くのは、その方と出会ってから何度目でしょうか。
運命の人を見逃さないように、常に第3者の目でサポートし続けるのが、サロンドマリアージュ横浜プレジールです。

 

代表 渡辺智美

お相手からのお見合いや交際の申し込みが5倍、そして運命の人を見定める力がつくように、全力でサポート

 短大英文科、看護学科卒業。大学病院に5年間勤務後、看護学科の講師として6年間勤務。
プラーベートでは、23歳で結婚し27歳で離婚。30歳で自身で婚活を始める。現在の夫と出会い、3年の交際期間を経て結婚。二児の母として専業主婦として過ごす。この間、様々なママ友の家庭、夫婦関係、結婚の馴れ初めを見聞きする。また、独身で悩む友人、結婚が遅かったために子供の出産をあきらめた友人の話を多く聞いてきた。

人生の半分を迎えたことを機に、結婚相談所を開業。お見合いの成立や交際につなげることに苦戦するが、経験を積む中で、結婚できた人と結婚できない人との間には共通の違いがあることを知る。そして現在の婚活のサポート方法につながっている。

セミナーの受講生や会員からは「自分がなぜ結婚できないのかわかった」「目からウロコが落ちた」「今まで考えたこともないようなことを言われた」との感想を寄せられている。

事業主

商号サロンドマリアージュ横浜プレジール
活動範囲横浜市を中心に、神奈川県東部・東京23区を中心に活動
TEL090ー1208-2581
代表者渡辺 智美
事業内容お見合い相手のご紹介
交際管理 
婚活セミナー 
結婚相談